鴎外>漱石>谷崎>芥川>川端>太宰>三島Part4

1吾輩は名無しである2012-04-03 20:53:17

前スレ

鴎外・漱石・芥川・谷崎・太宰・川端・三島・志賀・藤村

830吾輩は名無しである2016-11-14 22:07:18

なんでもいいじゃん。>1の好き嫌いってだけだろ。

それに、大江や春樹は存命だから、トチ狂って名作を書く可能性がゼロってわけじゃない。

12吾輩は名無しである2012-04-04 12:08:51

志賀直哉は小説の小僧

36吾輩は名無しである2012-04-05 11:45:33

石川達三>源氏鶏太>洋次郎>丹羽文雄

63吾輩は名無しである2012-04-11 11:50:39

しっかり読んだ「つもり」になるのと

しっかり読むのとは別のことです。

65吾輩は名無しである2012-04-11 12:59:27

>>63

↑しかしこいつ、特定の書き込み者に

べたべた粘着してて気持ち悪い。

66吾輩は名無しである2012-04-11 13:43:18

そういう>>65君もかなりと思うがw

67吾輩は名無しである2012-04-11 14:51:36

>>66

↑ほらな、すぐへばりついてくる。

人から相手にされたくてたまらない。

話し相手もいないニート。

120吾輩は名無しである2012-05-19 07:43:49

完成された心境小説とは、多作を許さない

私小説自体が本来は多作向きではない

それを無理して多作しようとすると駄作しか生まれない

日記とは、私小説作家においては限りなく小説に等しいものでもある

丹羽文雄あたりが私小説のリアリズムを方法的に乱造できる

製造機を編み出したのだろうがその時点で

私小説の形骸化と堕落化が始まったようだ

今はその延長線上にあるのだろう

121吾輩は名無しである2012-05-19 09:36:35

>>120

>丹羽文雄あたりが私小説のリアリズム

????????????????????

もうめちゃくちゃw

122吾輩は名無しである2012-05-19 10:29:25

>>121

もっと勉強してこいよ

過去の文学史や、主だった評論家の本を

読んできなさい

表象だけを見ていて語っている評論家はエセ

表象の奥に隠れているものを暴くのが本物だよ

あなたこそめちゃくちゃ

125吾輩は名無しである2012-05-19 23:51:40

>>122

お前が勉強しなおした方がいい。

丹羽文雄は「私小説」とは対照的な作風。

126吾輩は名無しである2012-05-20 06:10:14

鴎外は学者としては優秀だと思うが、作家としては評価できないなあ

129吾輩は名無しである2012-05-20 20:57:50

>>126

利いた風なことをヌケヌケというやつだなw

>鴎外は学者としては優秀だと思うが、

なら学者としてどんな業績が評価できるのか言ってごらん。

136吾輩は名無しである2012-05-21 21:03:51

>>129

多才だよね。神話、美学、戦略、仏教学と。

森林太郎の名で出してるハルトマンの美学概論や、クラウゼヴィッツの戦略論は、

純粋な翻訳だから、まあ大した労力、学力は要らないとしても、

大村西崖と共著の『阿育王事蹟』は特筆に値する。

なぜなら、アショーカ王研究がそれまで漢訳『阿育王』を中心になされてきた日本において、カニンガム、スミスの碑文研究や、パーリ、サンスクリット、漢訳を用いたかなり総合的な研究だからだ。

漢訳資料を用いている点でカニンガム、スミスの碑文研究を発展させたといえるでしょう。今から見てもきっちりした実証研究で、なかなかだと思う。

これを余技としてやるのだからすごい。

まあ、こんなとこかな。もちろん人に「ごらん」と仰るような君ほどオイラは深くは知らないから、オイラの理解の足りない部分を補ってほしいですね。

137吾輩は名無しである2012-05-22 09:24:08

>>136

「テエベス百門の大都」と言われた鴎外だから執筆が多方面にわたったのは全集をみればわかることだが、

>鴎外は学者としては優秀だと思うが、作家としては評価できないなあ

という流れで『阿育王事蹟』を特筆しちゃうってのはどうなんでしょう。

まあ、中身を知らないであえて>>136に沿ってコメントしてみると、

1.大村西崖と共著であること、しかも大村の主著としても上がらないようなものが

どの程度「学問的」業績と評価されるのかなあ、という疑問。

2.漢訳資料を用いたからカニンガムの研究を発展させたというけど、カニンガムは原典のほうで

やったわけでしょう。漢訳ベースからパーリ、サンスクリットにさかのぼったのなら発展するだろうけど

逆ではなんだかなあ、という割り切れなさ。

3.これを余技としてやるのだから・・・・・なんだ、余技としてすごいってこと?

ぜんぜん話がちがうじゃん。

余技なのにすごいんじゃなくて、その業績の前には史伝の仕事も霞んでしまうような

学問的な達成があるってはなしじゃないんかい?

143吾輩は名無しである2012-05-22 11:35:29

>>137

すまん、鴎外は数点読んでとても全集なんか読む気にならんのだは。

そりゃ、中身しらずにいうのは無駄だろ。黙るしかないは。

それと歴史をちょっと知ってれば、特にインド史ね、碑文の重要性は分かるでしょ。

だから、カニンガムの仕事が基本なわけだ。その後、フルチュとかが根本的に発展させてるけど、漢訳から補ったのは鴎外が初めてなんだよ。

それと日本インド学、あるいは仏教学は変なとこで、碑文研究をあまり評価する人がいないんだは。静谷、塚本とかいい仕事してるのにあまり評価してる人を見たことがない。

余技というのはオマケだよ。

154吾輩は名無しである2012-05-22 21:32:43

・読む気にならんのだは。(強調

・黙るしかないは。 (詠嘆

・評価する人がいないんだは。(詠嘆

・訂正するは。(強調

・彼が、 >>137 だったら笑うは。(強調

むずかしいですが、こんなところでしょうか?いや、むずかしい。

139吾輩は名無しである2012-05-22 09:47:23

大変ってどういう意味で?

生活上の適応の問題?経済的問題?それとも何?

140吾輩は名無しである2012-05-22 10:44:54

>>139

経済的問題が大きい。当時の西洋と日本では

今の先進国と発展途上国との経済格差より

大きかった。それに文化の差異も大きい。

いきなり西洋にいっても、そもそも言語でも文化でも

適応できなかった。

141吾輩は名無しである2012-05-22 11:07:32

ふたりとも官費留学だから経済的な負担はないです。

言語は日本にお雇い外国人がいるし、留学前に>>140君よりはできただろうね、鴎外、漱石とも。

漱石は特別でノイローゼ気味になったけれど、鴎外はもちろん、他の学者、軍人、政府関連でも

そんなに適応に苦労したという感じはないけどね。

適応できなかったってたとえば誰が、どんなふうに適応できなかったんですか。

142吾輩は名無しである2012-05-22 11:33:43

>>141

お前みたいな無知野郎を相手にするのが間違いだったな。

漱石がどれほどロンドンで苦労して、キチガイになってしまったのか

何も知らないし、官費留学だから経済的な負担はないとか

アフォなこといってるし。

無知な馬鹿を相手にするほど俺は暇じゃない。

144吾輩は名無しである2012-05-22 11:57:46

>>143

せせこましいことを言うやつだなw

重箱の隅をつつくような考えしかないのか?

もっと大きな視点でものを見るようにしたほうがいい。

145吾輩は名無しである2012-05-22 12:51:30

>>144

そうか、オイラはせこいのは >>143 だと思うが。

知らんくせに批判はしたいと。そりゃせこいでっすぇ

146吾輩は名無しである2012-05-22 12:55:56

おまえら、知識豊富で頭いいのに、

何でこんなくだらない喧嘩するのか教えてくれよ

147吾輩は名無しである2012-05-22 13:09:10

>>146

意見が合いましたからもう大丈夫。

>そうか、オイラはせこいのは >>143 だと思うが。

148吾輩は名無しである2012-05-22 13:19:14

>>147

ああ、すまん、アンカーまちがった。訂正するは。

そうか、オイラはせこいのは >>137 だと思うが。

知らんくせに批判はしたいと。そりゃせこいでっすぇ

>>146

いや、まったくくだらん。きっかけは>>129 ね。「ごらん」だよ、「ごらん」

彼が、 >>137 だったら笑うは。

202吾輩は名無しである2012-07-07 13:50:22

鴎外・・・萎縮腎or肺結核(60歳)

漱石・・・胃潰瘍(49歳)

芥川・・・服毒自殺(35歳)

谷崎・・・腎不全(79歳)

太宰・・・入水自殺(38歳)

川端・・・ガス自殺(72歳)

三島・・・割腹自殺(45歳)

志賀・・・肺炎(88歳)

藤村・・・脳溢血(71歳)

203吾輩は名無しである2012-07-07 15:39:58

>>202

三島は自決だから 自決

バルコニーの演説を終え総監室に戻った三島は上半身裸になり自らの腹部に刃を突き刺した

介錯人の森田必勝が刀で首を落とそうと2度やってみたが首は落とせず別の人が代わり3度目で三島の首は落とされた

三島の首が落とされたのを確認した森田必勝が今度は上半身裸になり割腹、首は1振りで落とされた

ちなみに檄文を当時三島が信頼していたサンデー毎日とNHKのジャーナリスト2名に渡しての行為

自分たちがやったことが社会に密閉される、隠される事があってはならないとそこまで準備しての自死だった

だから自殺じゃなくて、自決

206吾輩は名無しである2012-07-08 02:52:42

>>203

まったく意味ないけどね

意味のない自殺

207198&201&2032012-07-08 06:26:48

>>206

あん?あんたはそう思ってればいいよね思想の自由で

俺は思わないね

一人の作家の死が四十数年も憂国忌として毎年追悼式で大勢の賛同者集まるイベント他には知らない

ちょっと異常じゃないの?一人の作家の死がこんなに尾を引くの?意味のない自殺で続くか?普通?

川端や漱石や太宰とかもずっと追悼式やってるのかな?よく知らんが

俺が知ってるのは三島と親鸞の追悼式だけだなぁ(親鸞聖人750回忌も凄いが)

あとちょくちょくスレに出てくる村上春樹ごときがノーベル文学賞取ってもちっとも嬉しくないねぇ

俺も読んだことあるよ、なんか井戸に落ちてマングースがなんとかかんとか(ちがったかな?)

つまんねーから綾辻行人、京極夏彦の推理小説読もうっと

西村寿行や左翼作家?高村薫の悪漢小説おもしれー、黄金を抱いて飛べ、マークスの山いいねぇ

アメリカにも、こうゆう悪漢小説の傑作あるって聞いたが名前忘れた、知ってる人いたら教えてくれ〜〜〜〜

208吾輩は名無しである2012-07-08 14:45:09

>>207 冬の時代の到来を前に悪漢小説を読むのかw このスレ的には

ピカレスクといえば、『偸盗』とかじゃないかな?  よく知らんが。

234吾輩は名無しである2012-08-12 16:29:02

A:(彼の演出は)初見の人を魅了させる (ところの演出である)

B:(彼の演出は)初見の人を魅了する

どちらも日本語としてOKだよ?

そういったちょっとしたところでニュアンスを出すのが日本語の面白さだよ。(笑)

235吾輩は名無しである2012-08-12 17:05:19

>>234

つか、英文法が窮屈すぎるだけなんじゃないか?

236吾輩は名無しである2012-08-12 22:18:49

>>235

とんでもない。

フランス語みたいに文法のしばりがきびしくなく

英語なんてなんでもあり。日本語も文法のゆるさでは英語なみってこと。

252吾輩は名無しである2012-08-20 20:29:14

ば〜か、勝手に好きなこといってなさい。

253吾輩は名無しである2012-08-20 21:43:20

>>252

lags so | ‘di 2ch red pa |

259マグナ ◆vI4NRkhGyA 2012-11-21 01:51:50

特定されたらしい。

260吾輩は名無しである2012-11-21 14:56:02

>>259

どっち?

あと追ってきたソースは?

261吾輩は名無しである2012-11-21 21:54:57

>>260

特定されたらしいよ。

ソースは時事通信。

で、その時事通信によるとその女性は現在のポーランドの生まれで、帽子職人をしていたらしい。

鴎外を追って日本から帰国後、ドイツ人の男性と結婚。

その後、夫には先立たれ、第二次世界大戦後の86歳の夏、ベルリンの老人ホームで天寿を全うしたのだそうだ。

263吾輩は名無しである2012-11-22 06:30:24

>>261

ども〜

270吾輩は名無しである2012-11-27 11:19:59

家に従うという当時として一般的な価値観をわきまえずに今の価値観で読むのが

どれほど間抜けだと思っているのか。

272吾輩は名無しである2012-11-27 12:14:50

>>270-271

だから倫理・道徳は別にしてと言ってるんだが

274吾輩は名無しである2012-11-27 16:25:40

>>272

主題を別にするのは間抜けだと言っとるんだが

282吾輩は名無しである2012-11-27 20:09:56

>>274

オイオイ、文学板で主題は文だろ

倫理・道徳ではない

違うってんなら、理由を説明してくれ

283吾輩は名無しである2012-11-27 20:19:26

中学生がテストで提示された小説の主題を問われて「文」と答えたら何点もらえると思うかね。

292吾輩は名無しである2012-11-27 21:12:25

>>283

そりゃ日本の国語教育の問いが間違ってるからな、

そんなこと持ち出すなよ

中学の国語に文献学もテキスト理論もなにもないだろ

小説の主題は何かとか、主人公の気持ちはとか愚問ばっかだ

334吾輩は名無しである2012-12-11 11:45:54

軽薄なのはおまえだろうが(笑

335吾輩は名無しである2012-12-11 16:59:08

>>334

神通かい?

336吾輩は名無しである2012-12-12 11:55:09

>>335

いや、アルマだ。

337吾輩は名無しである2012-12-12 15:16:46

>>336

アルマって何よ?

338吾輩は名無しである2012-12-12 15:46:09

>>337

室生犀星の家の爺やだろう。

496吾輩は名無しである2015-11-05 03:29:34

シャワーもウオシュレットもない時代に清潔、ってのは今とは違うってことも

わかんないのか?お前にまず文学なんぞは向いてない。

頭がよければ理系に行け!

594吾輩は名無しである2016-01-07 09:12:34

低脳のおめーとは賢者は違うよwww

低脳のおめーとは賢者は違うよwww

低脳のおめーとは賢者は違うよwww

低脳のおめーとは賢者は違うよwww 👀

Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)

597吾輩は名無しである2016-01-08 07:38:22

>>594

超絶に悔しいみたいだなwww

616吾輩は名無しである2016-01-30 23:56:39

まあ盲目物語もおもしろいがな。

でも王朝物が最高傑作とは谷崎もまたみくびられたものだな

620吾輩は名無しである2016-02-03 17:15:27

珍説:文学は長さで勝負!

627吾輩は名無しである2016-02-22 14:17:13

順位は好きにつけていいだろうが

そういう好み以前に

このラインナップでは川端が圧倒的に一番下だろ

628吾輩は名無しである2016-02-22 18:02:19

>>627

そりゃお前の好み(笑

663吾輩は名無しである2016-04-07 05:51:08

川端康成って、読まれてんお? 今でも売れ行きいいのかp

664吾輩は名無しである2016-04-07 07:52:15

>>663

今現在の売れ行きで言えば西村京太郎や人気ラノベに劣るし

文豪比較でも漱石、芥川、谷崎、太宰とかの方が上なんじゃないかな

これらは今でも読書感想文の定番になってるから。それでも川端も

雪国、伊豆の踊子、古都、山の音あたりはそれなりに読まれてると思う

それと眠れる美女、みずうみ、片腕あたりもいいね

667吾輩は名無しである2016-04-07 13:41:04

>>664

あと二行目は現行文庫の発行状態からの勘案だね

川端は品切れになったり復刊したりしてる

新潮文庫版の堀辰雄「燃ゆる頬、聖家族」が品切絶版なのはショック

聖家族は岩波文庫の「菜穂子」でフォローされてるけど

746吾輩は名無しである2016-08-26 09:21:45

太宰は書簡集、角川文庫の、あれが良かった。

小説以上に小説で面白かった。小説も初期の混乱期が良い。

スレタイだと鴎外>太宰>川端>芥川>三島>漱石>谷崎。

でも良いと思うのは鴎外だけで文体が良い。他は子供のころ読んで

その時良かった太宰芥川三島は、今はそうよく思えない。

漱石谷崎は何度読んでもよさがわからない。川端はなぜか最近よく感じる。

でもスレタイのメンバー以上に梅崎武田大江古井中上の方が上だと思う。

順番は大江>>梅崎=武田=古井=中上で。1作だけなら変わってくるのだが、

60年近くの活動の中身を見ると大江は突出していると思う。

747吾輩は名無しである2016-08-26 17:07:07

↑主観が正しいと思うのは、経験不足の子供だけに認められる権利だぜ。

恥ずべきコメントに気付いたほうがいいよ。いい加減に

748吾輩は名無しである2016-08-26 18:49:21

>川端はなぜか最近よく感じる。

わたくしは日本語が不得手なのですが、これはどういう意味ですか?

749吾輩は名無しである2016-08-26 21:45:08

漱石谷崎の良さがわからないって、内容理解できてないだけでは

750吾輩は名無しである2016-08-26 22:33:15

>>747

むしろあんたが>主観が正しいと思うのは、経験不足の子供だけに認められる権利だぜ(なんか引用するのにもかわいそうな文)だね。

俺は主観を述べたが、というか主観を述べるのがこのスレの趣旨で客観的評価を述べてどうする。

そしてその主観が正しいなどと述べていない、というか、正しいかどうかなんて必要でさえないスレなのに、あほか。

>>748

確かに不得手そうですね。よくを良くに直すと意味がわかりますか?やっぱり無理ですか?

>>749

さあわかりませんね。

私が理解できていないか、あるいは下らない作家かということになりそうですが、

川端のように時間がたって好きになる場合もあるので、どちらとも思わないですね。

ただ今は良さがわからないと述べただけのことですね。事実としてね。

以上だけど、こんなにレベル低いやつが集まってるスレだったのか。初めて見た。

せめて>>747-749が同一人であることを望む。

低レベルと自覚している俺にこう思われる奴が一人だけならまだ救いようがあると思う。

758吾輩は名無しである2016-08-27 15:06:28

>>750

>川端が良く感じる

これは日本語の不得手な私でも、書きたくない文章ですね。

達意、と言う言葉をご存知ですか?

759吾輩は名無しである2016-08-27 15:12:14

>>750

↑いい年ブッコイてるジジイがコメントしてるってのが痛過ぎ!

764吾輩は名無しである2016-08-27 15:24:25

>>746=>>750

827吾輩は名無しである2016-11-14 20:15:03

漱石>安部公房=三島≧川端=谷崎>鴎外>大江=春樹=中上=芥川>太宰

個人的にはこんな感じ

割と同意する奴居るでしょ

832吾輩は名無しである2016-11-15 12:21:59

>>827

安倍三島より鴎外下とかw